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2010/08/23:「作家の部屋」メッセージ更新! 2010/08/17:「首桃果の秘密8」3巻ラスト!
2010/08/17:「作家の部屋」メッセージ更新! 2010/08/10:「首桃果の秘密8」3巻更新!
2010/08/09:「作家の部屋」メッセージ更新! 2010/08/03:「首桃果の秘密8」3巻スタート!

首桃果の秘密
「首桃果の秘密」 登場人物
#11 叔母さん (おばさん)
沙貴の叔母。有之介の妹。
早くに見合い結婚をして、栄美子を出産。
今では功成と鞘子の「激甘おばあちゃん」。
ちなみに沙貴からはずっと「叔母さん」としか呼ばれていなかったが、
書籍でついに名前が判明!
#10 有之介 (ありのすけ)
沙貴の父。
大学時代は遠山先生の研究室にいた、優秀な学生。
「見える人」であるため、身体のあちこちにダメージを受けていて…
有之介と真咲の出会いは3作目の(3)《言霊》で。
#9 真咲 (まさき)
沙貴の母。
沙貴にとっては「恐れの頂点」であり「暴君」。
決めゼリフは「それが、なに?」
でも若い頃は喫茶店の看板娘としてちょっと評判だった。
#8 未央 (みお)
沙貴が駅前である人を待っているときに出会った、美しい女性。
3作目に登場。
心を溶かすハスキーボイスで、「私は死んでるということでいいのよね?」が口癖。
#7 哲也 (てつや)
功成と同じ「見える」力を持つという青年。
2作目に登場。
ハタチとは思えない能面ぶり。いわゆる「引きこもり」らしい。
「もっと健康的になったら、結構イイ男なのに」というのが沙貴の感想。
#6 功成のおじいさま
功成の父方の祖父。つまり、栄美子の義父。
お寺の初代住職。
故人だが、3作目の(2)《依り代・後》に登場。
いつも招き猫のような笑顔でニコニコと功成たちを見守っている、やさしいおじいさま。
#5 鞘子 (さやこ)
功成の妹。
3作目ではしゃべれるようになって、愛らしさもパワーアップ。
子供が苦手な沙貴ですら、顔がゆるゆるになってしまうほど。
でも、「家族の誰にも似ていない」。その秘密は2作目の(2)《白い月》で。
ちなみに、名前の由来は、3作目の(3)《言霊》で。
#4 遠山 (とおやま)
沙貴の通う大学の教授。
何かとイライラしがちなせいか、髪の毛がだいぶ力尽きている。
1作目に登場するが、実は、沙貴とはもっと昔からつながりが…(答えは3作目に!)
#3 栄美子 (えみこ)
沙貴のイトコであり、功成の母。
いつもおっとり、のんびりした雰囲気。
その割に、できちゃった婚でお寺に嫁いだという、意外な一面も。
#2 功成 (こうせい)
沙貴の従姉妹の息子。1作目では、4歳。
普段は「やんちゃなただのガキ」。しかし不思議な力を持ち、しばしば周囲を驚かせる。
愛称・コウちゃん。
#1 沙貴 (さき)
主人公。1作目では、大学生になったばかり。
さばさばした母の性格を受け継いだせいか、
「遠慮を知らない」「女らしい柔らかさがない」などとよく言われる。
「首桃果の秘密」桃祭り
累計350万アクセスの人気シリーズ
ラブストーリー特集
胸がきゅんとなる瞬間…


最終更新:12/17 10:00

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最終更新:12/17 10:00

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